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PING芸人

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酒も煙草もギャンブルもやらないんだからゴルフぐらい・・・思う存分やってもいいですよねぇ(笑)上級者になれば違う世界が見えるかなぁ。
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ゴルフ自問自答

日々のゴルフに関しての葛藤を気の向くままに
June 08

モチベーションが下がっている??

ブログは4月にラウンドした後に、5月に一度更新しただけ。
 
ゴルフに対するモチベーションが下がっていないと言えば嘘になるだろう。
 
しかし、半月ぶりに行った練習では、すべてが上手くいったわけではないが
それなりに自分的には納得できた。
 
ここ6年ほど、ゴルフに対しては自分で言うのもおかしいが
かなり真剣に取り組んできたつもりだ。
 
アイアンだけでも10セット以上、ドライバーは30本以上購入した。
 
スイングをいろいろいじりながら
それと平行して道具も変えていくことが最善の方法だったかどうかはわからないが
いろいろな道具を打ったことは経験として頭の中に残っているので
仮に「道具なんて何を使っても大してスコアには変わりはない」という結論だったとしても
いろいろ打たなければわからなかったことなので全く後悔はしていない。
 
年間300日以上練習した年もあった。
他人から見ればなんでそんなに練習場に行くのか? と思うかもしれないが
その時は行きたかったから練習場に行ったのだし、今はそれ程行きたくないので行かないだけ。
 
行きたかった時といのは今思えば、いろいろな道具を購入したために
すぐに試したくて行ったということもある。
しかし、多くの場合「こうすればこういう球が出るのではないか?」と頭の中で考えて
実際に練習場で試したり修正したりするために行っていたのだろう。
また、コースに行く予定があるというのも大きな理由だったし
コースで問題が発生するとそれを修正する必要が出てきてまた練習となるのだ。
 
昨年の11月のラウンドで85。その半年後の今年4月のラウンドで82がでた。
 
たまたまと言えばたまたまなのかもしれないが
このように調子が良いと練習場で下手に修正して逆に調子が崩れるのもちょっと怖い。
 
確かに問題は沢山あるのだが自分としてはある程度納得の球が
それなりの確率で出るようになってきたので
これから練習をするということになると方向性は二つあると思う。
 
一つは、今のスイングを練習場で続けて少しでもミート率を上げて
ミスの確率を少なくすること。
 
もう一つは根本的にまたスイングをイジってより確率の高いスイングに改造していくこと。
 
前者は本当に練習。同じことを繰り返すことによって体にスイングを覚えこませるのだ。
しかし、自分にとっては楽しいことでは内容に感じる。
後者はリスクが大きい。
今よりも良くなる保障はないし今のスイングに戻ることも出来ない確率もかなり高いように感じる。
 
他人から見れば何を素人が・・・・と思うかもしれないが今のスイングにたどり着くまでには
かなりの時間をゴルフに費やしてきたのだ。仕事以外はゴルフだけだったと言ってもいいぐらいに。
 
と、いうことで練習場に行く理由が無いと言うか、あまり練習場に行く気にならないのだ。
 
人はこれをゴルフに対してのモチベーションが下がったと言うのだろうか??
 
やはり年数回のラウンドでモチベーションを保ち続けることは不可能なのかも知れない。
やはり明確な目標がないとダメみたいなのだ。
 
またラウンドしたら気持ちが変わるかもしれないのでその時になったら考えよう。
 
 
 
 
 
 
May 16

レッスンを受けてみた

あまり練習もしていないのだが
前回のラウンドでなんとなく自信がついたので
この状態でレッスンを受ければ良い部分と悪い部分を
明らかにしやすいのではないかと思い
早速50分のプライベートレッスンを受けてみた。
 
レッスンプロは元プロ野球選手で40前後のプロ。
 
第一印象はあまり感情を表に出さないように見えた。
 
7Iで何球か打って
「どこか気になるところはありますか」と聞かれたので
 
とりあえず
「左足がスエーしてるように感じるのと、左つま先を閉じてスイングすると左腰が詰まって
回転しにくいのでつま先をかなり開いてうっているが、これとスエーは関係ありますか」
と聞いてみた。
 
ビデオで何度もスロー再生して
「インパクト後に左足の裏がめくれているのでスエーしているように見えるかもしれないが
このようにスローで見てみると、インパクトでは壁が出来ているので問題はないと思います。
左のつま先も、仰るとおり腰の回転をしやすくするのでこれでいいと思います」
 
と言われ、とりあえずそこについてはそれ程問題がないようなので安心した。
 
次に問題のシャフトクロスについて聞いてみると
後ろからの動画を何度も何度も繰り返してみて
シャフトやヘッドの軌道に補助線のようなものを引きながら
丁寧にプロとの違いを二つの画面で比較して説明してくれてわかりやすい。
 
アダムスコットや、谷口徹などのスイングと比較されても
そりゃあ同じ分けないし・・・・
 
なんて思ったりもしたが
要は、上がる軌道と切り替えしてから下りてくる軌道に差があるので
無駄な動きがあるから安定しないのではないかということ。
 
確かにシャフトクロス方向にヘッドが向いているのでレイドオフ方向の
ヘッドの感覚を覚えてくださいといいなが、その動きをシャフトを持って矯正してくれる。
 
その都度、画面でどうなっているかを確認させてくれるのだが
やはりアダムスコットのようにはなるはずもなく・・・・
 
その後ドライバーを打ってみると
「思ったよりドライバーの軌道は悪くないです」
と言われたが、ダウンで右肩が下がるのは良くないとか
ヘッドが下から入っているとか、インサイドアウトになってるとかいろいろ
言われてとりあえずレッスン終了。
 
そして残った球ですぐ隣で練習していたら
なんとなくいい感じで打ててきたのでこの感じで
この先練習を続けて行けば良いのかどうか気になったので
追加で25分のレッスンを頼んでしまった。
 
きっと、そんなに簡単に良くなったら苦労しないよ・・・
って思っていたと思うが、お客さんなので気持ちよく見てくれた。
 
数球打ってみて動画を見てみると
自分では
「やっぱり全然変わってないじゃん」って思ったが
 
プロは
「いゃ、随分良くなっていますよ」
とプロのスイング、さっきのスイングと今のスイングをいろいろ
補助線を使って説明してくれた。
 
しかし、左右の動画を同調させる時に、わざと少しだけずらして
スイング軌道が良くなったように見せているような小細工をしたように感じてしまったのは
気のせいなのだろうか。
 
結論は、人に頼ったスイング改造はお金と時間がかかるし、
成功する保障は全くないということ。
それと、その先生を絶対的に信用することが出来るかが一番重要なので
自分には無理なのがわかった。
 
小田孔明、横尾要などは明らかに上がる軌道と降りる軌道が一致しないが
その軌道が自分にとって一番自然かどうかも重要だと思う。
 
今、調子が良いのだから大きな改造はせず
左足のスエーが問題ないということだけ、素直に受け入れて
自信を持ってスイングしていこう。
 
また、壁にあたたったら考えればいい。
 
April 11

今年の初ラウンド

昨日は好天の中、山梨のワールドエースをラウンドしてきた。
 
5月以降仕事が休めなくなりそうなので
これが今年の最初で最後のラウンドになるかもしれない。
 
という状況なので、事前の予習もほとんど無し。
いつもなら各ホールの結果をメモを取りながらラウンドするのだが
今回は気楽に一打一打を大切に打つことだけを考えてのラウンド。
 
スタートホールのロング、一打、二打がOBゾーンから木に当たって戻ってくるというラッキー。
3打目もと゜トップでグリーンエッジまで転がってくれてそこから寄せワンのパー発進。
 
今日は運気が良い感じだ(^_^)
 
ほとんど練習をしていなかったので、前日前々日と練習場に行き調整したが
ドライバーはチーピン連発。
そこで昨日の練習終了間際に今まで一貫して通してきた左手のフックグリップをスクエアにしてみると
違和感大有りだが嘘みたいに真っ直ぐに飛ぶのだ。
明日はこれで行こうと決意。
 
どうしても左に引っ掛けるイメージがあるので、スタートホールも右に逃げ気味だったのだ。
 
前半はドライバー3回使用でそれ以外は4Iですべてティーショットして2ボギー、1ダボの40。
 
左のスクエアグリップに慣れてくると嘘のようにショットが完璧になってきた。
 
「後半3オーバーで70台が出る」と妄想を描きながら午後のアウトの9ホールへ。
 
1番こそパーを取ったが、2 3 4番と3連続ボギーで後が無くなった(涙)
 
5番ミドルでパーオンしてパー。
 
6番ロングで1W  3Wでグリーンエッジまで運びSWで寄せきれずOKパー。
ここでバーディーが欲しかった・・・・
 
7番ショートでバンカーに入れ、苦手なエクスプロージョンを避け
無理やりパターで出してなんとか2パットのボギー。
最後のホールが短めのロングなのでそこでのバーディーに期待して首の皮一枚で8番のミドルへ
 
このミドルも4Iでティーショットしてパー。
 
最終ホールがバーディーなら79というドラマチックな状況。
 
なだらかな登りの511yのロング
 
ティーショットは少し右に出て斜面を降りてきて右ラフ。
GPS付のカートは「残り251yです」とアナウンス。
 
登りの251yではどうやっても届かないので6I PWで攻めるのが自分のスタイルなのだが
バーディー以外は眼中に無かったのでグリーンまで30y以内に付けるためには・・・・・
 
「直ドラ?」
 
ということでドライバーを選択。
 
完璧な当たりではなかったがほぼ狙い通りで残り60yに。
 
手前から6yのピンにSWで打つもキャリーが2m足りずグリーンエッジで止まった。
 
10y以内の登りのアプローチを入れれば70台という5%にも満たない可能性にかけて
PWで転がし気味に打とうと思ったら・・・・・・
 
まさかのザックリ(T_T)
 
まあ、こんなもんでしょう。
 
よく最後まで可能性をつなげてきたと思う。
 
今までのベストが81だったので寄せワンで80でも良かったのだが
そのときは80というスコアは全く眼中に無かった。
79と80は全く世界が違うのだ。
 
そこから寄せきれず入れきれずでダボとなり結局82。
 
今思えば、無理しないでというか、パターで確実に寄せに行けば
逆にチップインの可能性も高かったような気がする。
 
ベストスコア80が欲しかったなぁ・・・・・
 
悔しいです(涙)
 
でもアプローチ、パター、はイメージ通りで3パットなしの31パット。
半年振りのラウンドでこの結果は満足。
 
4Iのティーショットはほぼ完璧でフェアウェイを外さないで200y近くを打てるので
短いか、下りのミドルはドライバー要らず。
 
グリップを変えただけでこれほど簡単に打てるとは驚きだ。
 
5年間の練習が全くの無駄だったかのようにも思えるが
それ以外の部分の感覚や理屈が理解できて、自分のスイングが客観的に少しは感じられるようになったから
グリップを変えても対応が出来たのだろうと思う。
 
グリップについては何人かのプロに見てもらったが
フックグリップが強いとは言われたが皆そのままで良いと言われていたのだ。
 
確かにそこを変えると全く打てなくなってしまうので、初心者以外は
グリップはあまりいじらないのが一般的なのだろう。
 
自分もそう思って、グリップは極端に変えなかったがそこに大きな問題点があったのだ。
 
一緒にラウンドした友人にトップの状態を見てもらっても、シャフトクロスもしていないと言われた。
 
今までの経験から、この状態がずっと維持できるとは思っていないが
かなり正解に近いのではないかと思う。
 
最高のラウンドの後の今のスイングやコース攻略について書き留めておこう。
 
スイングについて
 
アドレスが大切。自分にとってのスクエアなグリップ、スタンス、肩の向きが決まれば
ナイスショットが出そうな予感がするのであとは何も考えずに打つだけ。
 
練習での注意点は、ボールをつかまえにいかない事。
ボールは自然にヘッドがつかまえるので手でヘッドを走らせてつかまえようという意識が問題。
手は振ろうという意識はあってもいいが、ヘッドがその流れでついてくるものなので
ヘッドを無理に動かそうとしてもそう上手くいくものではない。
 
インパクトはヘッドが下降している状態で打つ。
 
シャフトの軌道とヘッドの向きがボールをつかまえるので後はスイング全体のバランスを大切にしてスイングすればいい。
 
コース攻略について
 
OBは絶対に避けたい。
今回のような短めの狭いコースではドライバーを持つ意味はほとんどない。
今までなら3W 5Wなどで攻めたりもしたがアイアンほどの正確さはないので
パーオンを狙うショットが150y以内になるようなら極力ギャンブル的なティーショットは避けるべき。
同じ残り距離でもフェアウェイとラフでは全く条件が違うことを考える。
ドライバーで狭いフェアウェイにいくのはラッキーでしかないのだ。
 
グリーンを狙うショットは無理しすぎるのはいけないが、安全に行き過ぎるのも良くない。
今までは安全に行き過ぎて、ナイスショットをしてもパーが取れないような場面が多々あった。
バーディーが極端に少ないのもこの辺りが原因。
無謀はいけないが、70台を出すためには攻めも必要。
 
パッティングは今回31パット。3パットなしの1パット5回。
結果は悪くないがもっと強気に攻めないといけない場面があった。
どうしても返しのパットに自信がないのでカップまで届かないパットが何回もあった。
カップに届く球なら最後の曲がりも小さくなる。
届かない球は絶対に入らないということを肝に銘じよう。
 
こうしてみると、ティーショットは気楽に安全に。
セカンド以降から徐々に攻撃的になって、パットで攻めるというのが気持ちの持っていきかたなのではないか。
 
常に攻めていても精神的に続かないし、リスクがありすぎるが
弱気すぎるのもダメ。
 
パットは攻撃的になっていいのだ。
 
ここからの進歩は非常にゆっくりなものになりそうだ。
限界にも近い気がする。
 
コースにはしばらく行けないだろうが、この感覚を維持するために
練習には月に数回は行こうと思う。
 
今まで生きてきて勉強もろくにしたことがないし、ビリヤード、カートなど
ちょっとハマッタことはあったがそれも自分で納得できるほど上達できたことはないが
ゴルフは人に認められるというよりも自分で納得できる成果が得られた始めての事のような気がする。
 
中途半端といえばそれまでだが、唯一他人にちょっと誇れる事が出来た。
 
この自信をこれからの生活に生かせていければ
また、ラウンド出来る日が来るだろう。
 
というのが今の気持ち
April 03

家庭の事情で・・・・

とりあえずゴルフは休止に近い状態。
 
先月は1、2回練習場に行っただけ。
 
しかし、先程スポンジボールを倉庫で打ったらあまり違和感なく打てそうだったので一安心。
 
先日レンタルカートなる物に乗りに行ったが、20年以上前にレーシングカートを友人達と乗っていた時期があったので
ある程度のタイムは出せると思っていたのだが、予想通り一般的な初心者のタイムと比べてかなり速かった。
20年経っても、体に染み付いた技術 (という程でもないが・・・) は残っているものなのだ。
 
頑張って走って1周に5秒も遅い人をみると正直言って、ハンドル、アクセル、ブレーキの3つのコントロールだけなのにもかかわらず
同じカートでどうしたらそこまで遅く走れるのかと不思議にさえなってしまうが
自分以上に速い多くの人も、自分レベルの人間をそう思うだろうし
ゴルフもそうなのだろうが、出来るようになってしまうとそれが自然になり
出来ない人の感覚と言うのはどんどんと薄れていくものなのだろう。
 
と、偉そうに書くほどゴルフもカートもレベルは高くないのだが・・・(笑)
 
この5年間は頭の中の半分以上をゴルフが占めていた気がする。
 
こんなに熱中したことは今までなにもなかった。
 
この5年間は無駄ではなかったと思う。
 
年間5ラウンドで、平均ストローク90近くまでこれたのは
自分程度のセンスからすれば合格点だと思う。
 
まあ、本当に上手くなる人の多くは1年以内でこのレベルに達するだろうが・・・・・
凡人にしてみれば満足なレベルなのだ。
 
ドライバーやフェアウェイウッドは最後まであまり上達の手ごたえを感じることが出来なかったが
パター、アプローチ、アイアンショットはそれなりの上達を感じることが出来た。
 
パターはあまり細かい事は考えずに、いつものグリップでパターを握ったら
後はボールに対して好きなように構えて、好きなようにストロークするだけ。
何の注意点もないのがいいのだ。
距離感もランニングアプローチと同じ感覚で右手でファーストバウンドまでトスする感覚。
あとはグリーンの速さにによってトスの距離を微調整するだけ。
 
グリーン周りのアプローチはどの本にも書いてあるが、出来る限り転がせる時は転がした方がよいということを
やればやるほど感じてくる。上げるというのショット自体も難しいし、グリーン面の状況にも左右されやすいのだ。
注意点はアイアンショットとも同じだが、ボールの上を手が通過した後に無意識にクラブヘッドがボールを拾う感覚。
この感覚で打てば無理なリリースをしてヘッドが外から入ることを防げるしダフリ・トップも減らせる。
また、インパクトを意識しないのでフェースの向きを無意識に合わせに行ってしまうような動きもなくせるのだ。
 
アイアンショットについても注意点はほとんどなく、グリップも自然に、アドレスは若干背骨を右に傾斜させて構えるぐらいで
あとは上げて下ろすだけ。ボールの上を手が先に通過して後からヘッドがボールを拾う感覚。
「ハンドファーストでインパクトする」ということとも同じように感じるが、インパクトを意識するとどうしてもフェースを
合わせに行ってしまうので手を通過させることのみに意識を持っていくのが大切なのだ。
後は全体のバランスを崩さないペース配分で振り切ること。
 
またインパクトの位置がトウよりの場合は、ハンドアップによりヘッドが下がっていることが多いので
ハンドダウンを意識すればヘッドが前に出てヒールよりのインパクトになってくる。
逆も同様にして微調整する。
 
とりあえず5年間、いろいろやってたどり着いた結論はこれだけ。
 
週3で同じコースをラウンドすれば簡単なコースのレギュラーティーなら30ラウンド以内には
70台は出るような気がする。
 
気のせいかもしれないが・・・
 
ラッキーでもいいから一度は70台を出したいと思うし
出したいと思える気持ちがあるうちは上達し続けられるはずなのだ。
 
February 27

一喜一憂

友達のOちゃんはブログを見てくれているのだが
タイトルを「ゴルフ自問自答」から「ゴルフ一喜一憂」にしたほうがいいと
ありがたいアドバイスをくれたのだ。
 
自分でもそう思う(笑)
 
そして昨日の練習は、まさに「一喜一憂」
 
練習の課題は、アイアンは飛距離など気にせずミートの正確さが一番と考え
9I 7Iで120y 145y前後の位置にコンパクトなトップから80%程のスイングで打っていると
ほとんど想定内のところに運べる。
 
「こうやって打てばいいんだよなぁ。もう完璧!!」
 
そしてドライバーも同じように打てばいいんだと思い打ってみると全くダメ。
 
そして、ああでもないこうでもない試行錯誤して
 
「ドライバーはプロでも難しいんだから仕方ないよなぁ・・・・」
 
と、アイアンに持ち替えてみると
さっきの好調が嘘のようにどうやっても芯に当らないではないか(涙)
 
どうも左グリップの向きが一番の問題点のような気がするのだが
そんな単純なものじゃないのだろうか。
 
55球の練習で天国から地獄まで落ちちゃいました。
 
感覚的にはプロから初心者まで・・・・
 
いつもの練習場で新人レッスンプロの無料お試しレッスン15分をはじめたので
一度お願いしてみようかなぁ。
 
なんと言われるのだろう。